2006年10月12日

D'AngeloとEric Clapton

YouTubeネタです。
しかもEC繋がりね。

David Sanborn バンドのセッション、David Sanborn & Friends にD'Angeloが参加してます。

[ユーチューブ]/watch?v=DMb8BhCXNs4

問題は、"Friends"の方なんですけど、
ベースがマーカス・ミラーにギターがECです。
ECは短いですけど、いいソロ弾いてます。なんていうかオヤジのソロはこう弾け!みたいなソロですね。

D'Angeloの方は、と言えば、ネクタイ締めてるし(笑)、これはオジさんたちへのリスペクトか?

この映像、David Sanborn Super Session2として発売されていたらしいのですが、今現在入手困難ということで、いろいろと探してる最中です。

しかし、この、世代と歴史を縦断、ジャンルを横断したセッションはたまらなくイイです。なんというのか、『今』の音楽の共通分母という気がするんですが・・・如何でしょう?

とにかくとても心地よいです。

ところで、YouTubeがGoogleに買収されましたが、業界内外で「本当にいいのかよぉ〜」という疑いの声があがっております。YouTubeって面白いけど、事業としては非常にリスキーということなんですけど。
どーなんでしょうね。
posted by BustaCat at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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